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ROPPOMGI CLASSICS 08/15 @ MADO LOUNGE
2008.05.30(Fri) @ Museum Cafe Mado Lounge
OPEN 21:00 DOOR 3,500YEN, W/F 3,000YEN
ADRESS: Roppongi Hills.Mori Tower
INFO. : Mado Lounge 03-3470-0052 http://www.ma-do.jp
リアルタイムで六本木のDISCOでPLAYしたDJだけでスタートした六本木クラッシックス!昨年11月に10周年!次回開催が決定しました。場所は4月26日全面的にリニューアルしたばかりのマドラウンジ!(大変好評です。)今年の11月でとうとう10周年を迎えます。たくさんのダンスクラシックスファンが訪れてくれたからこそ10年も続くイベントに成長したと思います。感謝をこめまして10周年では、第1回目の参加メンバー7人がそろいDJブースも2ヶ所設置パワー倍増での開催!また、今年出版された【DJバカ一代】で話題を呼んだDJ TOHRU TAKAHASHIが久しぶりの参加!本文中にもでてくるDJとのジョイントプレイは六本木クラッシックスならではの必聴プレイになるでしょう。リニューアルにミステリアスの香りする六本木のDISCOが復活!
VJ: FANCY METAMKINE
【TOMOZO ・ TAMAMI ・ YUKIHIKO】
DR.K
1975年に渡米。NYのクラブを中心とした音楽シーンに影響を受けて1976年帰国後、東京で最も早くNON STOP MIXのDJスタイルを始める。EL CONDOR、RAJAR COURTなど六本木を中心にDJプレイ。その後J TRIP BAR、ENDMAX. WANNA DANCE等のクラブをプロデュース。Larry Levan , Frankie Knockles等、海外DJを日本で最初に招聘!1994年UNITY RECORDSを設立し、数多くのCD制作、アーティスト・プロデュースなど手掛ける。一見なにが飛び出すか解らないDJスタイルは確固たる基本の上によってなりたっているので、フロアー全ての人達を魅了する。楽しくなければクラブではない!
AKIRA
六本木PLATOSでDJとして本格始動。NIRVANA、JAVA JIVE、青山BREAK、BYBLOS等、六本木を中心にプレイ。また、数多くのDANCE CLASSICSコンピレーションCDの監修を手掛け、今年話題になっている『Let’s Dance (ワーナー8/1発売)』『Disco Mania(BMG8/22発売)』『Night Fever(ワーナー8/29発売)』は全てAKIRAの監修によるものである。現在は自ら主宰するBE FREEのイベントを中心に活動。オールジャンルの選曲で多くのディスコファンから支持を得ているが、きらり光るファンク魂は太く熱いプレイはその極みである。
BE FREE Web Site http://www.befree.jp
CHU-SHA
1979年六本木Purple OnionにてDJ活動をスタート!1981年にオープンしたQUEUEにて独自のプレイスタイルを構築!
QUEUEのトップDJとして六本木の黒人達やブラックミュージックファンから多くの支持を得る。その後、ジャンルにはこだ
わらずCIPANGO、M-CARLO、AREA、VIETTI、MIDASと六本木を中心にプレイ。あまり知られていないが、銀座で大好評を
得たDANCE CLASSICSのイベント「水曜日のM-CARLO」は彼のプロデュースによるものである。現在もオリジナリティ溢れ
るCOOLなプレイは進化中!
ATOM
1970年代中期より赤坂マンハッタン・イベリア・スタジオワン・ファーマーズ マーケット・XANADU・ナバーナなど、ブラ
ック系のディスコでプレイ。誰もが知っている六本木XANADUを伝説のディスコに仕立てあげたのは1990年代にタトゥ
等で大ブレイクしたイベントXANADU NIGHTでのATOMの熱いプレイによるものである。XANADUと言えばATOM!
ATOMと言えばXANADUと言う時代もあったが、現在は自ら主催するイベントATOM-ic NITEのATOMとして新旧をとわず
ディスコ、クラブファンより大絶賛を浴びる。独創性のある究極のDJプレイは正にFunky President ! 六本木クラッシック
スでの焼酎7杯目からのプレイに大注目!
TOURU TAKAHASHI
70年代にソウルディスコでDJ活動を開始。80年にニューヨークへ移住し、〈ザ・セイント〉などゲイカルチャー全盛の
タフでハードなクラブシーンを体験。翌年一時帰国し、ニューヨークサウンドとニューウェーブをミックスするプレイで、
〈ツバキハウス〉〈玉椿〉〈クラブD〉でメインDJを務め、85年に再びニューヨークへ。DJレストラン〈フジヤマ・ママ〉のメ
インDJとして活動しながら、現在のクラブシーンに最も影響を与えた〈パラダイス・ガラージ〉で初期のハウスミュージ
ックを体験。89年に 芝浦〈ゴールド〉のオープンのために帰国、メインDJとして国内にハウス/ガラージサウンドを浸
透させた。DJ活動は30年を超え、ディスコ/ガラージ/ハウスからレゲエまで、さまざまなダンスミュージックを織り交
ぜる独創的なプレイスタイルは、世代を越えて支持されている。現在、青山〈ループ〉の“SMOKER”レギュラーゲスト、
宇川直宏、ムードマンとともに主宰するディープハウスパーティ“GODFATER”を軸に全国でプレイ中。
DJ 高橋透著。【 DJバカ一代 】
ディスコとクラブの黄金時代を紐解くDJ先駆者の自伝的ストーリー。
本文楽しめた方は六本木クラシックスへGO!
KAMIYA
始めて買ったシングルレコードはジャクソンズ!始めて遊んだディスコは六本木アイ!70年代の六本木にはまり1975年DJ活動をスタート!1976年に渡米、始めてNON STOP MIXのDJスタイルを体感。DJ MIXの新たな可能性に感奮を受ける!1978年帰国後GREEN GRASS、MAGIC等六本木を中心にDJプレイ。その後AREA、BLESS等のディスコやクラブをプロデュース。自らオーガナイズしてスタートしたPARTY「六本木クラッシックス」は10年目に突入!DJプレイスタイルとしては点と点のミックスより線と線のMIXにこだわりを持っている。点と線と面!なんだか難しそうだがシンプルで気持ちよいプレイはまさにに六本木スタイル。CHECK IT OUT !
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